こんにちは!涼すけです!

前回記事でも散々言ってきましたが、アドセンスブログで収益(pv数)を上げたいのであれば、キーワード選定こそが最重要課題になります。

【関連】アドセンス収入の目安!!平均クリック率やクリック単価は!?アクセス数(pv数)を上げるコツも詳しく解説!!
マロン
キーワード選定!

 

はい。

あなた…。もしかしてこんな状態なんじゃないですか?

「本当にアクセスアップできるキーワードなんてあんの?(疑惑)」

「稼げるキーワードなんてどうやって選んだらいいの…?(謎)」

 

マロン
うん…。キーワードの選び方が大切なのはわかってるんだけど…。

 

ふっふ。

やっぱり。

でもだいじょうぶですよ。

涼すけだって初心者の頃はまったく同じような状態でしたから。

マロン
ほんと!?

 

はい。もちろんです。最初から出来る人などいません。

今日はですね、そんな「初心者のころの涼すけ状態の人(アドセンスでまだ稼げてない人)」のために「アクセスアップキーワード」について徹底解説していきますよ!

大切なことですので何度も繰り返しますが…。

アドセンスで儲けたいなら、ちゃんとキーワードを選びましょう!

マロン
はい!

 

選んでる「つもり」じゃダメですよ?

どんなに素晴らしい記事を書いたって、読んでもらわなきゃ始まりませんし、訪問されなきゃアドセンス広告はクリックはされません。広告がクリックされなければ報酬は1円たりとも入りませんからね!

的外れなキーワードを選べば、当然ですが悲しいくらいアクセスは集まらないんです!

でも。

逆に、「ちゃんと読者さんの心に寄り添って」キーワードを選べば、必ずあなたが書いた記事にドッカドッカ人が(アクセスが)集まりますからね!

「ググる側」ではなく、早く「ググられる側」になりましょう!

それではさっそく、「アドセンスキーワードの選定方法」を詳しく!そして超わかりやすく!解説していきますよ!

 

キーワード

アドセンスキーワードは3種類から選べ!

アドセンスで収益を得たいのであれば、キーワードは3種類からまずは選んでいきましょう。

マロン
3種類…。

 

  • ショートレンジ(キーワード)
  • ミドルレンジ(キーワード)
  • ロングレンジ(キーワード)

 

これは完全に「プライド」(涼すけが勉強してきたアドセンスの専門書)の受け売りなのですが、ひっじょ〜…に重要なことですのでしっかり理解してくださいね。

それぞれ詳しく解説していきましょう。

ショートレンジ(キーワード)とは?

本来(というか王道というか)、アドセンスアフィリエイト(トレンドアフィリエイト)というのはこの「ショートレンジ」のキーワードを選定し記事を書いていくものなんです。

マロン
ん〜…?

 

わかりやすく例を挙げると…。

  • アイドルグループAの人気メンバーSと人気女性キャスターOの熱愛発覚!!
  • 元人気野球選手が薬物所持で逮捕!!使用は!?
  • あの名女優の2世俳優がロケ先ホテルで暴行容疑!!
  • 下馬評覆しメジャーリーグでも二刀流健在!!
  • サッカー元日本代表エース今後の去就!!2020オリンピックを目指す!?
  • 各界激震!!モンゴル人横綱が後輩力士にまさかのビール瓶クラッシュ!!
  • 総選挙1位を獲得した王道アイドルがついに卒業!!芸能界に恨み節!?
  • 好感度No.1のCM女王Bがまさかのゲスゲス実家不倫!?
  • 得損で話題!!高橋○典直伝「ラクやせ体操」!!中田ヒデも太鼓判!!

 

などなど、「ショートレンジ(キーワード)」というのは、ネットやテレビで話題になっているニュースを追いかけていくキーワードのことなんです。(いわゆるトレンドキーワードというヤツです。)

ジツにわかりやすいネタですよね。笑

こういうキーワードは、瞬間的にですが日本全国で一気に検索されます。

ワイドショーではガンガン放送されますし、大半の国民が興味津々ですので「そのとき」の検索数は正直ハンパないっす。

マロン
なるほどね〜…!たしかに凄そう!

 

うまくその時の波に乗ることができれば、あなたのブログには凄まじい数のアクセスが集中し、2〜3日で数万円規模の報酬を得ることも不可能ではありません。

ちなみに涼すけも前述の例の中のひとつで「凄まじいアクセス」を稼ぎ出しましたよ。(後述します。)

正直、ちょっとコワくなるくらいのアクセス数でした。笑

ただし。

悲しいかな、人々の興味というのはドンドン新しい「ネタ」へと移っていってしまうものです。

平たく言えば「この手のキーワード」は、その寿命が非常に短いんです。

浮かれていると「アッ」という間にアクセス皆無になっちゃうんですね。

早ければ半日なんてこともあります。儚いですよね〜。

マロン
半日!?

 

はい。遅くとも1週間程度でアクセスは下がっていきますよ。

では、ショートレンジ(キーワード)のメリットやデメリット、具体例などを整理してみましょう。

ショートレンジ(キーワード)のメリット

  • 国民の大多数が興味津々で、ワイドショーでもガンガン放送されるため「ネタ」や「話題」に困ることが少ない。
  • その時の波に上手く乗ることが出来れば、短期間で高額報酬を手にできる。

ショートレンジ(キーワード)のデメリット

  • 人々の興味は新しいモノへと移っていってしまうため、キーワードの寿命が非常に短い。
  • 継続収入を得るには自転車操業的に記事を書き続けるという苦役が待っている。

ショートレンジ(キーワード)は具体的に「こう」選ぶ!!

  • 渡辺○友 卒業 確執
  • 渡辺麻○ 姉妹 CA
  • まゆゆ 結婚
マロン
まゆゆの記事でアクセス集めたんだー!?笑
涼すけ
まゆゆ可愛いですよね〜。笑

ミドルレンジ(キーワード)とは?

では続けて「ミドルレンジ(キーワード)」についてです。

涼すけが運営するアドセンスブログではこの「ミドルレンジ(キーワード)」を主軸にしています。

マロン
そうなの!?めっちゃ詳しく知りたい!

 

「ミドルレンジ(キーワード)」というのは「ある一定期間(数週間〜2ヶ月程度)に渡り、多くの人に毎年かならず検索されるキーワード」のことなんです。

マロン
あ…!
マロン
なんかちょっとわかるかも…!

 

おっ!さすがです!

たとえばどんなことがありますか?

マロン
えっとね…。
マロン
たとえば、春のお花見とか夏の花火大会とかじゃない?

 

そうですそうです!そういうことです!

特に日本という国は本当に「季節ごとのイベント」というのが多いですからね。

そういったネタはいくらでも出てくるはずです。

他にもちょっとした応用編で「夏の日焼け」「冬の冷え性」なんかも「ミドルレンジ(キーワード)」に含まれますよね。

マロン
たしかにー!

 

もちろん「ショートレンジ」ほどの瞬発力や爆発力はありませんが、「結果的にミドルレンジのほうが稼いでくれた」なんてことはしょっちゅうです。

マロン
そうなの?

 

はい。前述の通り「ショートレンジ」というのは賞味期限が長くても1週間です。

仮に「ショートレンジ記事」に1週間で1万pv集まり、「ミドルレンジ記事」には1週間で1,500pvしか集まらなかったとしましょう。

しかし「ミドルレンジ記事」は2ヶ月間に渡り「週/1,500pv」を集めてくれたとします。

さて、どうなります?

マロン
12,000pvだ…!

 

はい。その通りなんです。

「ミドルレンジ」は「ショートレンジ」のような派手さはありませんが、すこしだけ長い目で見るとショートレンジよりも稼いでくれることが本当に多いんですよ。

しかも。

前述の通り「ミドルレンジ記事」は来年も同じように(むしろそれ以上に)アクセスを集めてくれますからね。ショートレンジ記事はもちろん「これっきり」です。

マロン
すっごーい…!

 

ちなみにですが、今年はそれほどアクセスが集まらなかった記事でも嘆くことはありません。翌年になるとアクセスが大爆発することもあります。

たとえばジッサイに涼すけが去年の夏に書いた記事で…

「とある夏野菜の栄養素」について書いたものがあるんですけど、これなんかは凄まじいですよ。

今後、ず〜〜〜〜〜…と「この夏野菜を食べる時期」は検索され続けるでしょうね。

マロン
栄養満点なのよね。笑

ミドルレンジ(キーワード)のメリット

  • 「ミドルレンジ」は「ショートレンジ」のような瞬発力や爆発力、派手さはないが、すこしだけ長い目で見ると結果的にはショートレンジを凌ぐことがある。
  • 毎年毎年、その時期になると日本全国から検索されるので記事の寿命が非常に長い。(むしろ不老長寿。)

※涼すけ的イメージは「こち亀」に登場するキャラ「日暮 熟睡男(ひぐらし ねるお)」。(わけわかんないこと言ってゴメンナサイ。)

ミドルレンジ(キーワード)のデメリット

  • その旬を過ぎてしまうとアクセスはまったく来なくなる。

が。

涼すけ的にはまったくデメリットとは思ってません。

だって数百にも及ぶ「ミドルレンジ記事」を持ってますので…

「もうすぐアレの時期だな〜…♪」

「来月はあの記事が大爆発だな〜…♪」

なんて毎月ウキウキしてます。

ミドルレンジ(キーワード)は具体的に「こう」選ぶ!!

  • スイカ 野菜
  • スイカ 栽培
  • スイカ カロリー
  • スイカ 栄養

 

※ちなみに涼すけはスイカが食べられません。

マロン
そうなのー!?

 

【関連】ミドルキーワードの例はこんな感じ!アドセンスは悩まずサクサク記事を書く!

ロングレンジ(キーワード)とは?

それでは最後に「ロングレンジ(キーワード)」です。

涼すけは前述の通り「ミドルレンジ(キーワード)」を主軸にしていますが、この「ロングレンジ(キーワード)」もしっかりと使っています。

イメージ的には「ミドルが5割」「ロングが2割」「ショートが1割(弱)」といったところです。(残りの2割強については後述します。)

この「ロングレンジ(キーワード)」は、結果が出るまでになかなかの時間を要してしまいますのでセッカチな人には不向きかもしれません。

ただし。

「ロングレンジ」で選定したキーワードは季節などに左右されることもなく、めちゃめちゃ寿命が長くて、そりゃもう半永久的に検索されるはずですので年間の収益」で考えた場合は、前述の「ショートレンジ」や「ミドルレンジ」を凌ぐこともあります。

ですので、セッカチな人もぜひチャレンジしてみてほしいです。

マロン
ほぇ〜…!

 

だってですよ?

「ロングレンジ」の1日当たりのpv数は「50」とか「100」とかですが、「×365日」ってことですからね。

しかも。

「ロングレンジ」は、たとえば地元の有名観光地のお役立ち情報など、ライバルが比較的少ない穴場的なキーワード「ブルーオーシャン」を狙えるのも非常に大きなメリット、特徴なんです。

けっこう、「オレの地元の観光情報なんていまさらイラネーだろ。」なんて思っちゃって書かない人がいるんですけど、侮るなかれ。

こういうのを「智(知)の呪縛」と言います。

「あなたにとっての当たり前の情報がすべての人の当たり前ではない」

と思ってください。

マロン
そっか!たしかにそうだ!

 

はい。

石垣島在住の人は石垣島について東京人の涼すけより知っているでしょうし、小樽在住の人は美味しい穴場のお寿司屋さんを知っているかもしれません。

その情報を発信するわけです。

マロン
ふむふむ。

 

もちろん観光情報だけではなく、例えば料理人は料理に詳しいです。

花屋さんは花に詳しいです。

車屋さんは車に詳しいです。当たり前ですよね?

でもその知識ってものすごく限られた人だけが持つ貴重な情報なんですよ。

そういった言わば「専門的」な情報に特化して発信していくのが「ロングレンジ」だと思ってます。(涼すけ的に。)

マロン
なるほどね〜…!

ロングレンジ(キーワード)のメリット

  • ライバルが比較的少ない穴場的なキーワード「ブルーオーシャン」を狙える可能性が高い。
  • めちゃめちゃ寿命が長く、半永久的に検索され続ける。(閲覧者が途切れない)
  • 年間収益で考えた場合は「ショートレンジ」や「ミドルレンジ」を凌ぐことがある。

ロングレンジ(キーワード)のデメリット

  • 収益や総pv数で考えた場合は、結果として表れるまでになかなかの時間が必要。

ロングレンジ(キーワード)は具体的に「こう」選ぶ!!

  • 道後温泉 アクセス
  • 道後温泉 千と千尋の神隠し
  • 道後温泉 改修工事
マロン
道後温泉ステキよね〜…!

 

【関連】ロングレンジキーワードの選び方!! 収入を安定させる戦略は必須だよ!!

クォーターレンジ(キーワード)の存在について話そう。

さて。

さきほど、涼すけのアドセンスブログのイメージは「ミドルが5割」「ロングが2割」「ショートが1割(弱)」とお話しましたが、残りの2割強についても解説していきます。

マロン
そうなの。そこ、ジツはすごい気になってたのよね。

 

涼すけは残りの2割強のキーワードについて「クォーターレンジ(キーワード)というものを選んでます。

マロン
クォーター!

 

はい。

これは前述した「プライド」(涼すけが勉強してきたアドセンスの専門書)には書いてありませんが、涼すけがアドセンスブログを運営してきた中で発見したキーワードなんです。

平たく言えば、「年間通してミドルレンジ程度のアクセスが毎日発生し、年に数回ショートレンジレベルの大爆発を起こす記事」ということです。

マロン
それ…。ヤバくない?

 

はい。

ハッキリ言ってヤバいです。 

数百にも及ぶアドセンスブログの記事の中で、このクォーターレンジの数十記事が報酬やpv数のおよそ半分を占めています。

ひとつ例を挙げてみます。

こちらを見てください。

グラフ

この記事は、だいたいシーズンオフで「毎日600pv程度」、年に6回程度あるシーズンになると「毎日2,000〜3,000pv」のアクセスがあります。

しかも。

この記事はまだ投稿してから日が浅いのですが、シーズンの「爆発レベル」がドンドン上がっているのがわかりますよね。

マロン
ほんとねー!
マロン
クォーターレンジの見つけ方知りたーい!

 

ですよね。

でもこれって「具体的な見つけ方」を教えるのってすごく難しいんです。

なんというか「コツ」って感じなんですよね。

涼すけも、ミドルレンジのキーワードを探している中で「コツ」みたいなものを掴んでいったんですけど、例えば「お花見」や「花火大会」などのミドルレンジキーワードは1年に1回しかありませんが 、同じようなイベントが年に数度開催されるものってあるんです。

それを「根こそぎ」記事にしていくわけなんです。

ミドルレンジやショートレンジ、ロングレンジでキーワードを選んでいく中で、必ずあなたなりの「クォーターレンジ」も見つかるはずです。

「あ…!涼すけの野郎が言ってたのってコレだ…!」

って出会いが絶対にありますよ!

 

っていうか、涼すけメルマガ「裏の設計図」を読んでる方はもうご存じですよね。

メルマガの1話と2話に書かれている「あの」キーワードです。笑

 

裏の設計図をチラッとのぞいてみる

アドセンスブログでpv数を上げる(アクセスアップ)ためのキーワード選び

どうです?

ここまで

「ショートレンジ(キーワード)」

「ミドルレンジ(キーワード)」

「ロングレンジ(キーワード)」

そして

「クォーターレンジ(キーワード)」

について解説してきましたが、なんとなくはご理解いただけましたか?

マロン
うん…。ショートレンジもミドルレンジもロングレンジもクォーターレンジもそれなりには理解できたけどさ…。
マロン
結局のところ、どのキーワードを選んで記事を書いていくのがいいの?

 

ですよね。笑

たしかにその悩みは尽きないと思います。

涼すけだって漏れなくそうでしたから。

でもですね。

詰まるところ 、結局は前述の通りどれにもメリット・デメリットはありますから、とりあえずは片っ端から書いてみるのがいいと思いますよ。

正直、正解なんてないです。

さまざまな記事を一生懸命書いていく中で「あなたに向いている(あなたが書きやすい)キーワード」というのが見つかるはずです。

涼すけは「ミドルレンジを主軸にしている」と前述しましたが、最初からそうしたわけではありません。

数百記事を書いていく中で

「なんか涼すけにはミドルが向いてるかも。」

「ミドルにアクセスが集まってるな…。」

「ミドル記事がいちばん楽しいな。」

などと思いながら徐々にそうなっていっただけの話なんです。

もちろん、毎日毎日楽しくワイドショーを視聴出来るあなたは「ショートレンジ」が向いているでしょうし、季節のイベントなどが好きで、そういった記事を書くのが苦にならないという人は迷わず「ミドルレンジ」なのかもしれないですし、「泣かぬなら泣くまで待とう不如帰」的な家康タイプの人は「ロングレンジ」なのかもしれません。

でもやっぱり。

初期段階においては、まずはさまざまなキーワードに手を出していくというほうが、涼すけ的にはオススメです。

要は、まずはたくさん書かないと「何が向いてるかはわからない」ということなんですね。

マロン
なるほどね〜!

キーワード選びの注意点

「さまざまなキーワードに手を出していく」のがオススメとは言いましたが…。

ひとつだけキーワード選びに注意点があるとすれば「ショートレンジで書きすぎない」ということでしょうか。

「ショートレンジ」は瞬発力や爆発力に優れますのでとっても魅力的に感じてしまうんです。

でも。

その収入やpv数を継続させていくには、ずーっとずーっと同じようなゴシップ記事などを書き続けなくてはいけません。

それも毎日10記事や20記事です。

マロン
大変ね…!

 

もちろん最初はテンションも高く、やる気に充ち満ちていますので苦にならないかもしれませんが、それが1年も2年も続いたらどうです?

やってられませんよね?

当ブログは「不労所得を得る」ということを最大のテーマにしてますので、この「ショートレンジ一辺倒」というのはオススメしてないんです。

だって不労所得じゃないですもんね。そんなの。

でーすーのーで。

もしもショートレンジ記事を書くのであれば「たまにアクセスをガツンと稼いでドメインパワーを底上げする」くらいに思っておいたほうがいいと思いますよ。

マロン
はーい!

アドセンスキーワードの選び方がわからない!?アクセスアップさせる選定方法は正直コレしかないよ!! まとめ

いかがでしたか?

本日は「アドセンスキーワードの選び方がわからない!?アクセスアップさせる選定方法は正直コレしかないよ!!」と銘打ち、

  • 「ショートレンジ(キーワード)」
  • 「ミドルレンジ(キーワード)」
  • 「ロングレンジ(キーワード)」
  • 「クォーターレンジ(キーワード)」

のことや、「アドセンスブログでpv数を上げていくための具体的な方法」などを詳しく解説してきました。

 

しつこいようですが、アドセンスでしっかりとした収益を上げたいのであれば「キーワード選定」という作業は「一丁目①番地」です。

これを疎かにすれば「夢の不労所得」は確実に遠ざかります。

ぜひしっかりと「キーワード選定」を行い、ブログにドッカドッカ集客してみてくださいね!

 

結果が出るまでの半年から数ヶ月は本当に厳しい道のりですが、その後は本当に…

「人生は夢だらけ…❤︎」

って思っちゃいますよ!

マロン
人生は夢だらけ!?

 

はい。ほんとうに涼すけは毎日そう思ってます♪

早い段階で「キーワード選定」を完全マスターし、アドセンスで収益をあげたいのであれば、「グーグルアドセンスに特化した専門マニュアル」を読んでみるといいかもしれません。

 

ぶっちゃけ涼すけだってこんな「知った風」なゴタクを並べてますが、結局は涼すけの知識だって「アドセンスマニュアル」の受け売りですから。笑

マロン
そうなのー!?

 

涼すけが読んで勉強し実践した「アドセンスマニュアル」は以下の記事でわかりやすくまとめてますので、興味がある人は読んでみてくださいね^^

 

 

「初心者向けアドセンスマニュアル」を薄目でチラッと盗み見してみる

 

 

それでは本日は以上になります。

最後までお付き合い下さいましてありがとうございました。

ではまた^^