ハッキリ言っときますけど…。

人生は夢だらけすよ!

いまあなたが「嫌々」生きてるその世界が「世界のすべて」ではない!です!

 

今の仕事を辞めたい…。

人間関係に疲れてもうヘトヘト…。

パワハラ、セクハラもうウンザリ…。

通勤時間になるとお腹が痛い…。

 

脳みそが膿んでるバカどもに合わせてると

あなたの大切な時間、大切な人生が醜く荒んだものになってしまいます。

マロン
うん…。

 

ほんとうにこの国の「いわゆる会社」の多くは腐ってます。(もちろんそうじゃないところもありますが…。)

とりわけ「滅私奉公」を強いる「古いタイプ」の会社は最悪です。

そういう会社における人間関係って本当に本当にツラいことが多いです。

 

反りが合わない人とも出来るだけうまくやっていかなきゃいけないし、悪口やくだらない噂話を聞くのもウンザリですよね。

嫉妬に狂って人を蹴落とすなんて日常茶飯事ですし、

上司も同僚も自分の立場だけを守ろうとする保身に必死。

マロン
ほんとそうよ…!

 

もちろん時として「他人に合わせる」ということも社会人として必要であることは間違いありません。

でも。

それは「まともなニンゲン」との間の話であって、アタマのネジが外れた「心と脳みそが腐った輩」との間にはまったく必要ないです。

 

涼すけ自身、いまは在宅で専業アフィリエイターとして仕事をしていますが、もちろん以前は一般の社会人として会社に属していました。

月並みですが「お前みたいなヤツ、ありえないだろ!」「どういう思考回路を持ってるとそういう答えに…!?」と思わされるようなクソ人間もたくさん見てきました。

その頃のことを思い出すと、正直いまでもアタマが痛くなったりします。

 

本来、仕事における人間関係というのはwinwinであるべきです。

社内においても社外においても、互いを思いやり、高めていく関係であるべきですよね。

仕事上の人間関係というのは、友人関係ともまた違った「戦友」とも言うべき素晴らしいモノであるはず。

 

でも。

そうじゃない「場所」があまりにも多すぎる。

 

きっとあなたも仕事の人間関係でツラい思いをしているんでしょうね。

真面目で「真剣に、真っ正面から人生に取り組んでいる人」ほど、そうなんだと思います。

 

「人間関係で会社辞めたなんて親に言えない…。」

「どこの職場でも同じような人間関係で悩むなら辞めないほうが…。」

 

なんて、グッと堪えて耐えてしまうんですよね。

でも、体調崩しちゃいますよ?そんなことしてたら。

それに、繰り返しになりますが時間がモッタイナイですって!

 

相手を変えることなんて不可能だし(その時間も不毛だし)、そんなクソ野郎のために大切な自分自身を変える(曲げる)必要なんてありませんよ!

シカトですよ。そんなヤツら。

 

人生はドンドン進んでいきます。

通り過ぎちゃいましょう。

そんな場所。

 

涼すけが当時会社をやめるとき、最後に言った捨て台詞は…

お前ら、相変わらずアタマ悪いね。

それ…一生やってろ貧乏人が。

です。笑

人間関係がツラいならその仕事は辞めていい。選択肢は無限だよ。

仕事の人間関係に疲れちゃった。

仕事の人間関係がツラい。

 

そんなときは辞めていいです。そんな会社に未練なんてまったく持たなくて大丈夫。

高名な生物学者の池田清彦先生はテレビ番組で出演者に対してこんな質問を投げかけました。

 

自分と同じ空間に「耐えられないほど嫌いな人」がいるとき、

あなたはその場から離れますか?それとも我慢して残りますか?

 

この質問に対する回答から導き出されることは

今後、周囲から見て「嫌な人間」になるかならないか。

マロン
わたしは我慢しちゃうかも…。

 

そうですか。

マロンちゃんのように「我慢して残る人」は今後「周囲から見て嫌な人間」になってしまう怖れがあるそうです。

マロン
えっ…!

 

逆に「その場から離れる人」は嫌な人間にはなりづらいそうですよ。

マロン
そうなんだ…。

 

日本人の多くはマロンちゃんのように「我慢して残っちゃう」のかもしれません。

でもそれは良くないですよ?

 

「嫌な部分」っていうのは人から人へ伝染してしまうものですので、

自分が「この人、嫌な人だな…。」と思っている人間と長く一緒の空間に居てしまうと、自分自身もだんだん嫌な気持ちになってきて、そんな「嫌なオーラ」を発してしまうんです。

結果、「周囲から見て嫌な人間」へと落ちてしまうんですね。

 

「嫌な人の声(言葉)」や「マイナス思考の考え」が自分の耳から入ってきて心に残ってしまうと、徐々に自分も「そちら側」に寄っていってしまうんです。

いずれはそんな「嫌な人」に「しゃべり方」や「声のトーン」まで似てしまうそうですよ。

マロン
そんなの嫌よ…。

 

ですよね。

でもこの話を逆に考えれば、人に優しくて、いつもポジティブで、自然と周りに人が集まるような「太陽のようにステキな人」といつも一緒に居られれば、自分もそうなれるってことなんですよね。

また自分自身で意識しながら「ポジティブな言葉」を発しているとそれが深層心理に行き渡り、どんどんポジティブになっていくなんて話も聞いたことありませんか?

黙読よりも音読のほうが記憶しやすいというのもこんな理由なんでしょうね。

マロン
聴覚って大切なのね〜…!

 

これらのことを踏まえて考えてみると、やはり「嫌な人」からは離れるのが一番なんです。

とりわけそれが1日の中で大きな割合を占める職場だった場合、その人間関係が最悪であれば絶対に立ち去ったほうがいいと思います。

マロン
うん…。わかる…。わかるよ…。でもお金に困っちゃうかも…。

 

お金に困る?そうですか?

真面目で「真剣に、真っ正面から人生に取り組んでいるあなた」

がお金に困るなんてことありますかね?

そんなことないと思いますけど。

 

真面目で「真剣に、真っ正面から人生に取り組んでいるあなた」のことです。

当然キチッと今後のことも準備万端で退職に臨むはずですから。

マロン
そっか!ちゃんと準備しておくだけか!

そろそろ好きな人とだけ仕事しようよ!

「好きな人とだけ仕事したい。」

涼すけはそんな思いもあって、自分自身で身銭を切って8年ほど前に飲食店の経営者となりました。

「あ〜…!これでバカなヤツらとは関わらないで済むな〜!」

そんなふうに思ってたんです。

 

でも現実は自身が思い描いていた未来とはずいぶんと違うモノだったんですね。

個人に対する役所や銀行の態度、従業員のアホさ加減、近所の競合店の陰湿な嫌がらせ、そして何より「お客は神様」と言わんばかりのオラオラ客。

もちろんみんながみんなそんな輩ではなかったですが、予想以上の展開に正直すごく驚いたのを覚えてます。

※「お客様は神様です」と言うのは店側の話です。お客自身が言うことではありません。 

 

涼すけがお店を辞めた直接的な原因は頸椎のケガでしたが、こんな人ばかりでなければきっとまだあのお店は続けてたと思います。

ジッサイめっちゃ人気店でしたし。(渋谷の商店街の路面店です。)

 

でも、なんか疲れちゃったんですよね。

バカな人に関わるのが。

 

とは言いつつも、自分一人では生きていけませんし、少なからず人には関わらなければなりません。

でもね。思ったんです。

 

関わる人は自分で選ぼうって。

嫌な人と関わるのはやめようって。

そういうことが出来る仕事を選ぼうって。

そんなふうに自由に生きて死んでいこうって。

 

涼すけにとって、それがアフィリエイトやアドセンスだったんです。

当時、アフィリエイトやアドセンスのことはあまり知りませんでしたが、

もともと在宅ワークには興味を持ってましたし、

 

あー。コレかなって。

自由だな。在宅。

 

って思って、在宅ワークを選び「いま」に至ります。

 

涼すけの「いま」をチラ見する。在宅ワークならこれがいいよ。

 

あなたもぜったいに一歩踏み出してみると良いですよ。

仕事の人間関係に悩むなんて時間の無駄です。

 

きっとその世界はガラッと変わりますから。

 

もちろんこれは、アフィリエイトやアドセンスに限ったことではありません。

なんでもいいと思います。「何においても自分で選ぶことが可能」であれば。

 

いま、涼すけの周りには

「涼すけが好きな人」しかいません。

人数は少ないですが。笑

 

でもそれでいいんですよ。

ほんとうに毎日毎日楽しいですし、

「なんて豊かな人生だろ…。」っていつもいつもいつも思えてます。

 

1回しかない大切なあなたの人生ですよ。

ぜひ大切に過ごしてくださいね。

仕事を辞めたい!!向いてない!!人間関係に疲れたら在宅ワークが一番いいよ! まとめ

いかがでしたか?

本日は「仕事を辞めたい!!向いてない!!人間関係に疲れたら在宅ワークが一番いいよ!」と銘打ち、人間関係に疲れて悩んじゃってるくらいなら「そんな会社辞めちまえ!」ということを「やや強め」にお話してきました。

それでも中には

「嫌な人と我慢して一緒に居ることが、今後の自分自身の糧になるんじゃないか。」

なんて考えちゃう人もいます。

なるほど。たしかにそんな気もしますよね。

 

あなた。

それ、ぜんぜん違います。

 

いいですか?

冷静に考えて「自分が心底嫌だと思っている輩」から糧を得ることなんて出来ると思います?まじで。

そんなことほとんど無いです。

本来、「糧」は自分自身が「尊敬する人」や「憧れる人」、「自分の好きな人」から得るんです。

 

「あの人のこういうところ好きだな。見習いたいな。」

「どんな考え方をすればあんなにステキな人になれるんだろ…。聞いてみたいな。」

「あの人、いっつも笑顔だな。イライラしないコツとかあるのかな?」

 

言い出したらキリがないですが、こういうことですって。

つまり。

「嫌な人と我慢して一緒に居ることが、今後の自分自身の糧になるんじゃないか。」

絶対に違いますからね。

 

我慢しないでください。

こういう場面での「我慢強いか否か。」というのは本当にどうでもいい話ですから。

 

それでは本日は以上になります。

最後までお付き合い下さいましてありがとうございました。

ではまた^^